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呆れたクロネコヤマト

注文した魚が入った荷物。クロネコヤマトの超速便で、

本日午前中到着予定だったのに、届かない。

問い合わせると間違いで航空便ではなく陸送で送られた

可能性があるとのこと。だが、飛行機に乗せられたの

本当に陸送になってしまったのかは調べないと

分からないとのことで、調べて折り返すという電話が

あったのが、午前11時半。折り返しの電話がかかってき

たのが、夕方18時半。しかも結局、航空便で送られたの

か、陸送になっているのか、今、荷物がどこにあるのか

すら分からないとおっしゃる。何の為の荷物番号なの

か?いっそ、荷物に追跡用のマイクロチップでも取り付

けたらどうだろう?

大体、ショップに確認しても、控えのヤマトの送り伝票を

見てもらっても間違いなく超速便で出していとのこと

なのに、なんで陸送などになってしまうのか。

普通、超速便やタイムサービスで送ってもらう時には

箱中にベタベタと「航空貨物」 「当日積載貨物」とシール

貼ってある。それで、間違えるなんてバカとしか言いよ

うがない。生き物だよ?ショップで魚生体で受け取って、

送り先が翌日では絶対に届かない住所で、陸送で送っ

てしまうって運送屋としては致命的。しかも連絡来るのが

遅過ぎ。調べて折り返すと言われてから7時間後の

連絡。どこにあるかが分かったら、冷えたら死ぬので、

助手席など暖房の効いた所に積んでくれとは言った

けど、ベラは丈夫な種類でも、結構輸送に弱い。

まともに届いた時でもモンツキベラが試着だったり、

ブルームテールラスが気候の良い6月だったのにも関わ

らず、仰向けになって死にかけて届いたこともあった。

明日届くのか、届かないかも分からないし(ヤマトが荷物

どこにあるか分からないってんだから)陸送じゃあ、

天候荒れ気味の今、午前中に届く保証もない。午前中に

届いたって、ショップを出てから40時間後。水も冷えてる

だろうし、アンモニアも上がってるだろうし、輸送疲れもあ

る。死着の可能性大だし、生きていても、すぐ死ぬか

元気になったように見えても、体調を崩して死ぬ可能性

も大。今回の東京のクロネコヤマト 

京急蒲田駅前宅急便センターには本当に呆れ果てた。

お金が戻ってきたって、次にいつ入荷があるか分からな

い魚だし、生き物の命はもう戻らない。

怒りはおさまらない。許さないクロネコヤマ

京急蒲田駅前宅急便センター!!!!!

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