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当然のことながら

生きた熱帯の魚だというのに、超速便で出してもらったに

関わらず、陸送で送られるというどうしようもない、

考えられないミスをして下さった

クロネコヤマト京急蒲田店駅前宅急便センターの

馬鹿者どもへ

可愛い魚はショップを出て12時間でうちに届くハズの

ところ、40時間後に届き、当然水は冷え、魚は

悲しい死体になって届きました。

何十年も生きれたハズの魚が、ツマラナイミスの為に

命を落としたわけですよ。

謝ってもらっても、お金を返してもらっても、魚は

生き返ってはきません。

魚は凍死です。

クロネコヤマト京急蒲田店駅前宅急便センターの方、

ひとつ、ご自分らでお試しになってはいかがです?

冷えてコチコチになって死ぬ気分を。

熱帯域に住んでいるのに、マイナスの気温の中、

有り得ないくらい長い時間、輸送されてどんどん温度が

生存できないくらいに下がって死ぬ気分を。

飛行機の車輪格納庫に隠れて、亡命し、凍死寸前で

着陸できた男性の話が以前、報道されていましたが、

それと同じことですよ。男性は死ぬ寸前とはいえ、生きて

他の国へ着けたのでまだ良かったですが、死んでしまった

魚には何の救いもありませんよね。

超速便で送ってくれていれば、幾らこちらが雪に埋もれて、

気温がマイナスでも、約12時間~17時間で届き、水も

冷えていないんです。他のショップから超速便で送って

もらった時には水温は23度キープされていました。

今回のことは死ぬまで忘れません。

許しもしません。

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