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本当に呆れた

もしかして超速便という字が読めなかったか?

平仮名もしくはカタカナで書かなければダメなのか?

年末やクリスマス時期でも、埼玉、神奈川、大阪、兵庫

ヤマトではこんなミスは一度もありませんでしたよ

京急蒲田駅前宅急便センターだけですよ、こんな

くだらないミスをしてくれたのは。

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呆れたクロネコヤマト」カテゴリの記事

コメント

はじめまして。

「呆れたクロネコヤマト」って何だろうと思い、
ふらっと立ち寄ったのですが・・・
非常に悲しい出来事で胸が痛くなりました。

釈菜さんが到着を心待ちにしている様子や、この魚に対する思い入れが
ブログを読ませて頂いてとても伝わってきただけに、
私も同じようにやりきれない気持ちになりました。

本当に大切に届けてくれる運送会社の方も大勢いるのに、
今回、運送に関わった人達は「たかが魚」とでも思っていたのでしょうか。
彼らには、釈菜さんがどんな気持ちでいるのか、わからないのでしょうね・・・

ごめんなさい、初めましてなのにこんなコメントで申し訳ないです。
ただ、コメントせずにはいられませんでした。許してくださいね。。

投稿: かっしぃ。 | 2008年1月 7日 (月) 00時57分

かっしぃさん、初めまして。
コメント、ありがとうございます。

気持ちを分かって頂けて、嬉しいです。
ヤマトの魚ごとき、という態度を見せつけ
られただけに・・・

実際、その数日後、携帯に知らない番号から
着信があり、かけ直してみると、つながって
からしばらく、名乗りも何もなく、
ゲラゲラと笑い声が聞こえてきて、それから
やっと名乗ったんですが、問題のクロネコヤマトの
営業所の担当者でした。

ゲラゲラ笑っている声にまた、頭に来て
無言で切りましたが・・・

やっぱり魚でも、まだまだ子供の魚で、これから
まだまだ何十年も長生きして、大きくなれた
ハズの魚が、コチコチの冷たい死体になって
いるのを見るとやり切れないです・・・

暖かい海の魚なのに、どんどん冷えていく水の
中で死んでいくなんて可哀想ですよね。
うちに着いて、しばらくは水槽の中でノンビリして
美味しい物でも食べてから、魚同士のケンカとか
、何らかの理由で、数年間は生きてからの死
ならともかく・・・

こんなくだらないミスがなければ、生きていられた
はずですから。
大体、うちは北海道なんですが、ショップで
「生きた熱帯魚ですからね」と受け取って、
住所を見て、北海道なら陸送のワケないというのは
普通、分かると思うんです。こんなミスをされた
のは、ヤマトでも今回が初めてですから。
他の営業所からの荷物は年末年始でもきちんと
いつも届くので、やはりここの営業所が
だらしないんだと思います。

生き物を飼う人って、長生きしてほしいと
思って飼いますよね。死んでもいいや程度の
気持ちしか持てないなら、最初から飼わないですし。
水槽の中でも元気に長生きしてくれることを
願って、魚の好きな人は、飼っていると思うんです。
それを有り得ないミスで、むざむざ生き物を
死なせてしまったヤマトの人には本当に、
猛反省してほしいです。

投稿: 釈菜です | 2008年1月 7日 (月) 20時07分

ご無沙汰しております。
この度は災難でしたね。
元気出してくださいね。
私もナポちゃんの到着を楽しみにしていましたので非常に残念に思います。
特に何が入っているのか考えずに作業してしまうのでこうなるのでしょうね。
割れ物は赤いシールが貼られますが、こういうミスが無いように
生体にも生体シールを是非作って貼る様にしてもらいたいですね。
私も今度通販で送ってもらうときは、お店の人にお願いしてみようかと思います。

私はこの間、逆の立場を経験してしまいました。
うちで産まれたフグを里子に出したのですが、
宅急便は個人からの生体は引き受けてくれないので、植物と書いて送ったんですけど、
カイロは2つ入れていたものの、水温15度で届いて、瀕死だったそうです。
ゆっくりと持ち直して、今では元気に暮らしているみたいです。
せっかく大きく育てて、苦労して送ったのに、結果が最悪で
なんともやりきれない思いでした。
そんな状態でも、受け取ってくれた方々が、ありがとうと言ってくれたのが
とても嬉しかったです。

ところで、名古屋港水族館でナポレオンフィッシュが産卵したそうです。
見てみたいですね~。
http://chubu.yomiuri.co.jp/news_kan/kan080214_7.htm

投稿: し猫 | 2008年2月15日 (金) 19時05分

し猫さん、ありがとうございます。
なんだかガックリきてしばらくブログも更新
していませんでした。

まだ子供の可愛らしいナポが冷たい水の中で
死体になって転がっているのを見ると本当に
可哀想で・・・

今回買ったショップは積極的に通販をしている
お店ですし、よく生体を発送していると
思うんです。それで、超速便と伝票に書いてあり
伝票や箱にも熱帯魚生体とハッキリ書かれている
のに、このミスですから。

私もビックリだけどお店の人もかなり呆れて
ました。今回初めて東京から送ってもらったん
ですが、今迄、大阪、神奈川、埼玉からの
ヤマトの送りではこんなだらしない事はなかった
です。

東京は一番、忙しく荷物も多い地区じゃないかと
思うんですが、それでこれでは本当に呆れます。

し猫さんも送りで辛い思いをされたんですね。
でも、何とか持ち直して元気にしているみたいで、
良かったです!

私は冬はマイナス20度とかになる酷寒の
寒い地域に住んでいるんですけど、
送りで一番怖いのは実は冬ではなく、
秋なんです。こちらは寒くて0度とかマイナスでも、
送ってもらうショップのある地域は17度~20度
とかあって、お店の人が気を使って、カイロを
入れてくれたのが裏目に出て、魚が煮えていた
ことがありました・・・

発泡スチロールの箱のふたを開けるとムワッと
熱気が出て・・・
それからすると12月から3月の寒い時期の方が
むしろ安全です。(・・;)

名古屋水族館のナポ、私も見てみたいです~。
ナポも養殖できるようになると、少しは絶滅の
危機から回復できるかも。

投稿: 釈菜です | 2008年2月16日 (土) 08時03分

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