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2007年11月

ドチザメ ベビー

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さて、期待のドチザメが届きました!!

箱を開けると元気な様子です。袋を空けてみて、水あわせをする前につい出来心でクリルをあげてみました。そうすると、24時間の輸送後でしかもまだ袋の中なのに、パクッと食いつきました。食べるの上手!ホシザメは下手でしたからねぇ・・・

食べる食べる、なんとクリル10個を平らげました。30cm丁度くらいの小ささですが、クリルはくずしてあげなくても、1匹まんまパックリいきます。見えているのか、狙いを外さず、見事にパックリと食べてます。

お店には1ヶ月位いたそうなので、環境にも慣れているんでしょうね。今年はドチザメベビーが多かったそうで、いつもは春だけ入荷するところを、今時期まで入荷があるそうです。温暖化とかの影響なのかなぁ?値段も去年、そこのお店で18000円だったんですが、今回は6000円でした。

PHショックもなく、無事水槽に収まったドチザメ。体色はホシザメと似ているけど、黒い斑模様。ホシザメより瞳孔が小さいようなカンジかな。ホシザメは瞳孔が丸かったけど、ドチザメは目そのものは大きいけど、明るいところでは猫の目のように瞳孔が細くなっています。金色の大きな目で、キョロキョロしてます。見えるのかな?

ホシザメと違って、あんまり泳がないので、水槽で飼うのには好都合かも。夜、部屋を暗くしてからは泳ぎ回っていたようですが、昼間は水底にドテッと寝そべってます。

ショップの方の話でも夜とお腹が空いた時はウロウロと泳ぐけど、水底に転がっている時も多いと言っていました。クリルも昨日は面白くて10匹も食べさせてしまったけど、毎日エサをあげるなら1日、2~3匹でいいそうです。

うちに来たドチザメちゃんも、ショップの水槽では5匹いて、他の魚もいたので、多分、1匹につきクリルが1日に2~3匹しか当たっていないということなんですが、尻尾の先までよく太っているので、そんなに食べなくてもいいのかもしれません。

ホシザメはクリルしか食べず、エビやイカの刺身には見向きもしませんでしたが、ドチザメはどうでしょう。他の物もあげてみようと思いますが、せっかくクリルに餌付いているのに、お刺身とかをあげて、クリルを食べなくなっても悲しいし。(^_^;)

前に飼っていたイヌザメはクリルは見向きもせず、イカしか食べなかったんですよね。

種類によってエサの好みも違うということなんですね。

ドチザメちゃんは今、見る限りでは女の子のようです。今朝もクリルを2個食べました。泳ぐのも体が柔軟なので、上手に泳ぎます。なぜか水槽の右側がお気に入りのようで、右側しか泳いでいないことが多いです。泳いでいる姿はカッコイイ!

お陰で水槽の右側をテリトリーにしていたトミニエンシスタンが左側にテリトリーを変えました。(笑)

タテキンとイナズマ、アンダマンフォックスはドチザメを全然怖がっていなくて、平気でサメの側にいきます。流木程度にしか思っていないのか?サメの色も茶系だし。サメの方も他の魚には全く興味なしです。

一昨日、行った地元のショップのドチザメらしきサメはグレーっぽい体色で薄く縞模様がありましたが、うちのドチザメは茶系で黒い斑が付いています。地元ショップのドチザメには黒い点々はなかったんですが。大きくなったら、色が変わるのかな。

まだ、トリートメント中のケショウフグは顔の近くで何かが動くと目をギューーーッとつぶります。可愛い~!フグが目をつぶれるなんて、知らなかった!本当にギューッと目をつぶって目がなくなるんです。まぶたがあるワケじゃないんだけど、皮膚を動かして目を閉じている感じです。

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サメ

実は今迄も何回かサメを飼ったことがあります。でも、最初のサメはウッビゴングだったのでが、輸送に弱いようで着死。2年前にホシザメのベビーを飼ったことがあったのですが、本当に小さくて、20cm位。生まれたばかりだったのかなぁ。クリルを食べたのですが、食べるのがすごく下手。それによく泳ぐので、結構、大きい水槽が必要かな~と思いました。このホシザメは他の魚が白点になった時に、水槽に薄めにグリーンFゴールドを入れたら、調子を崩して死んでしまいました・・・

サメが輸送に弱いのは知っているので、無事、届くかどうかとても心配・・・

近海産なので、水温は多少下がっても大丈夫だと思うし、サメは白点にならないので、その点は安心なんですが・・・

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地元のショップにて

いつも魚は通販で買う私ですが、地元にも一応、海水魚を置いているショップはあります。ただ、専門店ではなく、淡水魚がほとんどで、一部、海水魚も置いているという感じです。

問題はいつも白点が付いているということで、見ても買えないような時が多いです。でも、今回、3連休だったので、24日にちょっとこのショップにも行ってみました。

状態の良い水槽もあったので、何か買おうかな~と思って見ていると、アレ??展示用の水槽の岩陰に大きな尻尾が見える! 大きなスズメダイが数匹入っているだけかと思ったら、なんと50cm以上あるようなサメが入っています。多分、ドチザメ?グレーっぽい体にうっすら縞模様。イヌザメの成魚?とも思ったのですが、目を見ると多分、ドチザメかな?と。

このサメがカッコイイのもあるけど、可愛い♪水槽に私が寄って行くと、岩陰から出て来て、私が右に行くとサメも右に来る、私が左に行くとサメも左に付いて来るんです。

偶然かもしれないけど、それにしてもピッタリ付いてくるんです。時々、あくびをしたりして、ミョーに可愛い♪サメは視力はあまり良くないという話だけど、人に付いてくるところを見ると少しは見えているのか?レオパードシャークがよく人馴れして可愛いという話も聞いたことあるし。

ウ~ン、私もサメが欲しい!でも、こんな50cm以上もあるようなサメは入れられない・・・その時、思い出しました。よく買い物をするショップのHPの在庫リストにドチザメベビーが載っていたのを!

早速、そこのショップを飛び出して(何も買わなくてゴメンナサイ)、携帯でドチザメを置いていたショップに電話しました。聞いてみるとサイズは30cm程度、5匹在庫がいて、クリルをよく食べているとのこと。

今、飛び出してきたショップの人懐こいサメが忘れられないので、買うことに決めました!

もうその日の内に送ってくれるということで、明日の到着が楽しみ~♪

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寄生虫

魚達が届いて、毎度新しい魚を買った時、恒例の淡水浴をしてみました。以前にベネデニアとかいう寄生虫がどこのショップから買っても、魚に付いていて、私の水槽にも蔓延してしまし、しかも最初は魚が体を岩にこするので白点の徴候かと思っていたら、全然違って、寄生虫だったんです。その時も白点だと思っていて対処が遅れて、魚を何匹か死なせてしまいました。

それ以来、新しい魚を買った時には必ず、淡水浴をすることにしています。

薬は効かないけど、淡水浴できれいに落とせるので。

今回も淡水浴をしたところ、何匹か魚の体からはがれて、落ちてきました。やはり今でもいるんですね・・・

淡水浴をした後、小さい水槽にグリーンFゴールドを入れて、現在、ロック、ナンヨウハギ、ケショウフグはトリートメント中です。今日でトリートメント2日。白点が出ないようなら、メインタンクに移そうと思っています。

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送ってもらう

注文する魚を決めて、お店に頼んだのですが、こちらはなんと11月には珍しい大吹雪・・・今回頼んだお店は埼玉県のB-BOXアクアリウムさん。私の住んでいる所までは当日着は絶対無理。通常便だとなか1日空けて、発送から3日目でないと届かない所です。

なので、ヤマト超速便というのを使って、それだと約12時間で到着します。前日の夕方にお店を出してもらって、翌日午前に家に届くことになります。

天候が悪いので、予定より1日遅れで出してもらうことになりました。心配していましたが、予定通り、翌日の10時前に届き、水温を計ってみると23度。外はマイナス7度とかなので、23度で届いたのはとっても優秀。B-BOXアクアリウムさんはとっても親切だったし、魚の状態も万全で、大満足です。

ロックが袋の中で暴れたようで、右側の口元にスレ傷ができて、赤く血がにじんだようになって、ボコッと腫れてはいますが、バケツの中でもエサを食べ、私の手もつついたりと絶好調というカンジです。

お店に頼んだ時に、「右の胸ヒレにコブがあるのと、尻ビレの付け根の胴体に傷があって、海にいた時に付いた傷だと思うけど、その傷が治る時にウロコが元の大きさではなく、小さいウロコで治ってしまったようです」というお話で写真を送ってくれたのですが、その程度のことは、魚の調子さえ良ければどうってことはないので、お願いしました。

Photo_3  ←お店から送ってもらった写真です。赤丸はここにコブがありますという   印です。

Photo_5  ←このロックを送ってもらったのですが、尻ビレが普通ならもっと先がとがって、エッジの赤い部分が尻ビレ先まで伸びているんですけど、このロックは途中で赤いエッジが切れてしまって、尻ビレの先も丸くなっているような感じです。多分、海で何か他の大きな魚に襲われて、咬みつかれたりしたのかな。(よく逃げのびれたな~と感心。運の良い魚なのかも。)

 

普通のロックの尻ビレのように治るかは分からないですけど、気長に見守っていきたいと思います。

ナンヨウハギは尻尾の先まで入れて、7cm位かな。可愛いサイズですね。子供の方が物怖じしないのか、以前に飼った11~12cmあるような大き目サイズのナンヨウハギは水槽に慣れるまで臆病で、飾りサンゴの隙間に入ったり、岩と水槽底面の間にはさまったりして、水槽に慣れるまで1週間位、出てこないこともありしたが、今回のナンヨウハギはお店でも長くいたのか、よく馴れていて、自分の2倍もあるようなロックといても堂々と泳ぎ回ってエサを食べています。

ロックは時々、ナンヨウハギを追いかけますが、ナンヨウちゃんは平気みたいです。

それにしてもロック・・・自分の半分もないようなナンヨウハギの何が気に入らないのか・・・

常に追いかけるワケではないんですけどね~。やはり大きいと性格もそれなりに強い様子。

ケショウフグはPhoto_6 Kesyoufugu13匹の中では一番、臆病なようで、泳ぎまわらず、隅っこに引っ込んでいます。そして時々、口元に流れてきたシュアーを吸い込んでは、ペッと吐き出しています。やはりフグにはシュアーみたいな人工飼料はマズイんでしょうね。クリルが食べたいというとこかな。お店では冷凍エサをもらっていたようです。

本当はハリセンボンが欲しかったのですが、ハリセンボンはヤッコにつつかれて、ダメージを受けて死んでしまったことがあったので、ハリセンボンはやめて、ケショウフグにしてみました。

ケショウフグ、触ってみるとプヨプヨ。カエルみたいな肌触りです。(笑)

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ナンヨウハギ

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海水魚を始めた頃はナンヨウハギを何度か飼ったことがありましたが、ここのところ、ずーーーーーーーっとナンヨウハギは飼っていませんでした。なぜかというと、白点になり易いから。チョウチョウウオとハコフグが白点になり易い王様のように言われていますが、私の水槽ではチョウチョウウオ、ハコフグはあまり白点にはならず、なってもすぐ治っていました。いつも、一番先に発病するのはハギ類。特にナンヨウハギとパープルタンがなり易かったです。

でも、やっぱり綺麗ですよね、ナンヨウハギ。顔も愛嬌があるし。どうもハギ類は白点になり易いのもそうですが、性格がまず嫌い。しつこく新参者をイジメるし、しかもハギ同士だけではなく、どの魚を入れても追い回すし、しかもしつこい。顔も憎たらしいような顔をしているし・・・

そんな中でナンヨウハギは性格がおとなしく、他の魚にケンカを売ることもなく、お利口さん。顔も間延びしたカンジで、憎たらしい顔ではなく愛嬌があるし。目もよ~く見ると青いようなブルーグリーンのような綺麗な目をしているし、そんな訳で再び、入れてみたくなったのでした。

でも、今回も通販で送ってもらうのですが、以前に私の住んでいる街から電車で1時間半位のS市からナンヨウハギを買ってきた時、お店では調子良かったのに、わずか3時間程度の移動中に袋の中で死んでいたんです。どうして死んだのかは分かりませんが・・・特に暑くも寒くもない良い気候の時だったのですが・・・

死んで到着しないことを祈っています。

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新しい魚を注文

まず、ロックビューティ、ナンヨウハギ、ケショウフグを買うことに決めました。

ロックは元々好きな魚なのです。海水魚を始めた頃にも何匹か飼ったんですが、白点、他の魚にイジめられる、最初から状態が悪かった等で、死なせてしまっています。

以前は白点の治療に硫酸銅を使っていたんですが、硫酸銅に負けて死んでしまったり、後遺症で口が腫れ上がって死んでしまったり、地元に海水魚のショップがないので、いつも通販で買うのですが、届いたのを見ると、口にリンフォが付いていて、エサを食べられる状態ではなく、ガリガリでその後間もなく、死亡など・・・

一度は到着した時に、ロックがエラのトゲで袋を突き破り、ほとんど水が袋の中にない状態で届き、水槽に入れてはみたものの、浮き袋に異常をきたしたようで、フラフラと、減圧症の魚のような状態で、頭を上にあげて、垂直状態であてどなく泳ぎ回り、約1ヶ月で死亡・・・

その後、もう一度、飼ったロックは2年生きてくれましたが、猛暑の夏に何とか水温は30度キープしてはいたものの、夏が終わる頃に夏バテなのか?食欲を無くし、そのまま弱って死んでしまいました・・・

(かなり北の寒い所に住んでいるので、いつもの夏なら水槽用クーラーなしで十分に乗り切れるんです。大体、水槽用クーラどころか、人間用のクーラーもない家がほとんどですから。なので、いつもは水槽用ファンでOKだったんですが、その年はものすごい猛暑で、いつもなら水槽用ファンだけで26~27度の水温をキープできるんですが、その年は30度になってしまい、ロックには厳しい夏だったようです)

しばらくロックは飼っていなかったのですが、再び、チャレンジということで、Lサイズ(14.5cm)を注文しました。先にいるタテキンが12cmは間違いなくあると思うので、それよりサイズを大きくしないと、多分、ロックが負けるだろうと思い、大きい子にしてみました。

ロックはデリケートな魚というイメージがあると思うんですが、それは小さい頃のみ。

大きいロックはかなり性格キツい個体もいます。クィーンほどではないですが、決して精神的に弱いとは言えず、2年前に夏バテで死なせてしまった子も、性格は猛烈にキツかったです。他のヤッコを足す時には、ロックをしばらく隔離しておかないとならない程でした。

でも、ロックビューティ、好きなんですよね~。まずはあのブルーのおメメ♪

それと大きいロックは正面から見た時にオデコがミョーにツルンとして、ハンプティダンプティみたいで、可愛い丸顔。

そしてブルーの唇が可愛いかな。唇は大きくならないと、青くなってこないので、それもあって小さいロックも可愛いけど、大きいロックも好きなのです。

今度の子はどんな性格かなぁ。

ナンヨウハギは10cm位のが欲しかったのですが、お店に在庫がなく、6.5~7cmのサイズを注文。

ケショウフグは10.5cm。 

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魚中心

最近の海水魚飼育の傾向を見ると、皆さん、サンゴやイソギンチャクなどの無脊椎と小さめの魚で綺麗にレイアウトされて、本当に海!というカンジで飼われている方が多いようにお見受けします。

なので、私のトコみたいに魚しかいない水槽って、最近は人気がないのかな~とも思ったり。しかも、うちは大き目の魚が多いし、魚が病気になった時のことを考えて、無脊椎は入れられないし・・・薬を入れなくてはいけないので。(白点になった時の薬はグリーンFゴールドを使用しています)

この1年半は新しい魚を全く足していなかったので、白点病もただの1度も出ませんでした。でも、新しい魚を入れた時って比較的、病気が出やすいので、要注意。

魚と飾りサンゴだけの殺風景な水槽になってしまうので、レイアウトとしてはかなりイマイチ・・・魚の泳ぐスペースを空けておかないとならないし・・・

しかもデジカメを持っていないので、携帯で撮った写真だけになってしまうので、ブログとしての見映えもイマイチですよねェ(・・;)

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その後

ただ1匹、アンダマンフォックスフェイスだけが生き残った後、しばらくして、ウズマキ、イナズマヤッコ、トミニエンシスタンを水槽に足しました。

ウズマキは最初、イナズマよりも2回り位、小さくて、イナズマヤッコの方が強かったのですが、現在はウズマキの方がイナズマよりも2回り位大きくなって、立場も強くなっています。

今はもうウズマキではなくほぼ、タテキンですね。1年5ヶ月前には完全なウズマキだったんですが、あっという間に成魚柄になりました。同じ水槽にイナズマがいるので、張り合って成魚柄になるのが早かったのかな?

イナズマよりも小さい時から一緒にいるので、タテキンとイナズマの仲もそれ程、悪くはなく、張り合った時にはイナズマの方が負けてはいますが、タテキンがイナズマに向かって行くこともあまりないです。たまに向かっていっても、グワッと鳴いて、一瞬だけ追い払って終わりです。多分、水槽に同時に入れて、最初はイナズマの方が大きかったのが良かったのかもしれません。

ウズマキとイナズマと同時にトミニエンシスタンも入れたのですが、最初、ペラペラに痩せていて、死ぬんじゃないかと心配しましたが、水槽のコケをよくつつき、その内に人工飼料も食べるようになって、現在ではよく太っています。茶ゴケの掃除には一役買ってくれています。水槽の壁面に付いた茶ゴケはイマイチ食べませんが、飾りサンゴや底面、底砂に付いたコケはよく食べてくれます。

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生き残り

1年半前にそれまで飼っていたお魚さん達が白点病で1匹を残して全滅・・・ここ何年も白点病で魚を死なせたことはなかったので油断して、投薬が遅れ、水槽に病気が爆発的に蔓延し、7年間飼っていたカクレクマノミまで死んでしまいました。

生き残ったのはアンダマンフォックスフェイス1匹のみ。アンダマンフォックスも死ぬかと思ったんですが、生き残ってくれました。この魚は体の粘膜が他の魚より厚いというか、時々、体からヌメーーーッと白い粘膜が浮き上がっていることがあり、その丈夫な粘膜のお陰で生き残れたのでしょう。

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